SuperMap

 

 
 
 

大型コンポーネントGIS開発キット
SuperMap Objects 2008をリリース

2008年3月31日

 日本スーパーマップ株式会社は、ハイスペック・ハイコストパフォーマンスのGISソフトウェア製品群、SuperMapGISの新バージョン大型コンポーネントGIS開発キット及び同ランタイムをリリースしました。
 今回のリリースに伴い、去る1月に先行リリースした同じSuperMap2008ファミリーのデスクトップGISソフトウェア3製品(SuperMap Deskpro 2008/SuperMap Express 2008/SuperMap Viewer 2008)の不具合等を修正したアップデート版を同時に公開しました。WebGISなど他の製品についても、2008年4月以降、順次発売を行います。

各製品は ダウンロードのページ から入手できます。

  (新バージョン)

SuperMap Objects(SDK)

Ver.5.3.0.9921 (zip形式、約182MB)
   

SuperMap Objexts(Runtime)

Ver.5.3.0.9921 (zip形式、約82MB)

【SuperMap5シリーズユーザーの無償バージョンアップ】
 SuperMap2008ファミリー製品は、2007年1月より発売中の、Ver.5.2.1をマイナーバージョンアップし、Ver.5.3.0としたものです。SuperMap 5のライセンスをお持ちのユーザーの皆様は、現在お持ちのライセンスで、SuperMap2008ファミリーの同製品をお使いいただけます。
 現在ご使用中のソフトウェアを一旦アンインストールし、SuperMap2008ファミリーの同製品をインストールし、お手持ちのライセンスファイル等で「ライセンスの設定」を行ってからお使い下さい。
なお、旧バージョン(Ver.5.2.1)のダウンロードは
ダウンロードのページ で当面継続いたします。

【参考資料】 SuperMap Objectsの主要な更新記録(PDF)

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